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タイ・バンコクで一番有名な水上マーケットに行ってみた

タイ アジア バンコク

 

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サワディーカー。

バンコクを訪れたら行ってみたいのが水上マーケット!

今回はバンコク一番有名一番規模の大きな水上マーケットをご紹介します。

 

地球の歩き方(D 17(2016〜2017年) [ ダイヤモンド・ビッグ社 ]

 

その名もダムヌンサドゥアック水上マーケット。

なんか韓国語っぽい。ダムヌンって。

有名な水上マーケットなので、近場のツアー会社に声をかければ必ずツアーがあります。

現地ツアー会社が不安な方は、HISのバンコク支店がおすすめ。

 

さて、ダムヌンサドゥアックへ行くには2種類の方法があります。

①車で行く

②車で行って途中からボートで行く

 

どうせなら、②でいきたいもんです。ミーハーな感じですが、観光客ですもの(笑)

 

ガイドブックには載っていない タイ 裏の歩き方【電子書籍】[ 高田胤臣 ]

 

ボートで行くと、道中まさにリアルジャングル・クルーズ

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こんなボートに乗り

 

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こんな景色を見ながら

 

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こんな人とすれ違います。

 

すごくないですか?

こんな景色をバンコクから約1時間ほどのところで見ることができるんです。

 

 

さてさて、本題のダムヌンサドゥアック水上マーケットですが、

気になる中の景色は次回のブログでお届けします。

 

お楽しみに!

 

 

タイに行きたくなったらここから予約

 

タイに行ったら必ず食べたいお菓子、カノム・ブアンタイって知ってる?

アジア タイ レストラン

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タイ大好きの僕が、タイを訪れると必ず食べるお菓子があります。

 

 

 

それが、カノム・ブアンタイというお菓子。

(写真右のおばちゃんが焼いているやつ)

基本的には屋台で売っているものなのですが、

一言で言うと硬いクレープ。

中には砂糖を混ぜたメレンゲクリームと、鶏卵素麺とよばれる、要は細切り卵の入ったおやつです。

パリッとした食感に甘いメレンゲのふわふわ食感がたまりません。 

 

詳しいタイの情報はコチラへ(広告)

地球の歩き方(D 17(2016〜2017年) [ ダイヤモンド・ビッグ社 ]

 

これがまぁ結構甘いんですが、どことなく八ツ橋のようなシナモン的な味わいもあり、バクバクいけちゃうのです。

タイに行くとタイアイスティー然り、日本では普段口にしないような甘いものが平気でいけてしまうから不思議なもんです。

 

カノム・ブアンタイはもはやタイの国民的おやつ と言っても過言ではなく、

街を歩けばカノム・ブアンタイに当たる と言って良いでしょう(笑)

それくらい見つけやすいと思うので、タイを訪れた際にはぜひご賞味あれ!

 

 

 

 

チェンマイで本場のカオソーイを食べてみる

タイ レストラン 旅情報 チェンマイ

タイ料理って、実は色々種類があるんです。

日本も北と南じゃ料理が違いますよね。

タイも北はチェンマイ、南はプーケットまで、それぞれの地域に根付いた料理があります。

今回は北のチェンマイ料理をご紹介。

 

チェンマイラオスミャンマーなどと国境が近く、

それらの料理の影響を受けている地域でもあります。

 

地球の歩き方(D 17(2016〜2017年) [ ダイヤモンド・ビッグ社 ]

 

そんなチェンマイを代表する料理が、そう、

カオソーイなんです(なんだ美味しそうなんだか不味そうなんだか、よく分からない名前ですな)

 

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このカオソーイ、日本語にするのであればカレーラメンです。

ただこのカレーにコクがあって、麺に絡んですごく美味しいんです。

多少油っぽさもあるカレーはミャンマーなどの影響がありそうですね。

ちなみにこのカオソーイ、

どこで食べても写真のようにラーメンの上には揚げた麺が乗るのですが、

写真はダメな例(笑)普通はもう少しお上品に揚げ麺が乗ってきます。

 

ちなみに、カオソーイを食べるならここがおすすめ。

イスラム系のカオソーイ屋なのですが、チェンマイでは知名度No.1

ここのカオソーイを食べずしてカオソーイを語るな!と言われるほどの有名店です。

 

店名:カオソーイイスラム(Khao Soi Islam (Khao Soi Halalと書く場合も))

住所:26, ซอย 1 ถนนเจริญประเทศ, ตำบลช้างคลาน อำเภอเมือง จังหวัดเชียงใหม่ 

この住所をgoogle mapに貼り付けるか、トゥクトゥクの運ちゃんに見せてください 

 

チェンマイを訪れた際にはぜひトライしてみてはいかがでしょう?

 

 

 

 

タイ・バンコクでオススメの宿

アジア タイ バンコク ホテル 旅情報

タイの首都、バンコクバックパッカー天国として名高い街。

 

バックパッカーの聖地」と呼ばれるのは、ご存知カオサン通りですが、

バンコクにはカオサン通り以外の場所にも素敵な宿がたくさんあるんです。

これは世界各地に共通することですが、バンコクでも、

ここ数年でオシャレゲストハウスが急増中なんです!

タイ・バンコク(2017)

 

本日はその中でもダントツの人気を誇る、

「ONEDAY HOSTEL」をご紹介します。

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ONEDAY HOSTELは、バンコクの中でも中心地と言われる、

Sukhumvit(スクンビット)エリアにあります。

最寄駅はPhrom Phong(プロンポン)という駅です。

 

ここのホステルの特徴としては

・清潔さ

・静かさ

・オシャレさ

コワーキングスペースあり

では、1個1個解説していきますね

 

・清潔さ

ここのホステル、1F(エントランス・共用スペース)は土足でOKなのですが、

2F(客室エリア)は土足厳禁なんです。

暑い国だからこそ、冷んやりした裸足でうろちょろするのが気持ちよくて筆者は個人的に大好きです(笑)

靴脱いで歩いてね と言われているので、もちろん掃除は完璧。

シャワールームやトイレは共用ですが、ゴミひとつ落ちておらず感激したのを覚えています。

 

・静かさ

先ほど、バンコクの中心地と書きましたが、

こちらはプロンポン駅から徒歩5分ほど離れた場所にありますので、夜はとても静かです。

隣には同系列のカフェバーがあり、夜はタイの若者で賑わっているのですが、

ここからも寝室エリアは少し距離が離れており、

またタイによくある爆音で音楽をかける店では無いこともあり、夜は非常に静かです。

 

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・オシャレさ

もう何を隠そう、ここは超オシャレ。

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どうですかこのパブリックスペース。

全館wifiも飛んでいるので、パブリックスペースでのんびりメールチェックなんかもできちゃいます。

 

コワーキングスペースあり

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パブリックスペースでもこのオシャレさ&WIFI完備なので、

もはやコワーキングスペース(有料)は必要な気もしますが...

ただコワーキングスペースはものすごく静か。

落ち着いていて、読書なんかにも最適そうです◎

ノマドの方も受け入れられる、今らしい宿ですよね。

 

 

いかがでしたか?

おしゃれゲストハウス急増中のバンコクの中でも、

特に人気のONEDAY HOSTELをご紹介しました。人気で少し予約が取りづらいので、気になる方はお早めに!

 

ONEDAY HOSTEL

 住所:51 Sukhumvit Soi 26,Khlong Tan, Khlong Toei, 10110 Bangkok, Thailand

チェックイン:14:00

チェックアウト:12:00

 

バンコクのホテル予約ならこちらがおすすめ

当ブログからの予約でポイントUP!

 

 

 

ニューヨークでジャズを聞いちゃおう!② ニューヨークの3大ジャズクラブ

アメリカ ニューヨーク

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ニューヨークでジャズを聞いちゃおう!①では、

おおまかな概要をお伝えしました。

 

では、ニューヨークにはどんなジャズクラブがあるのでしょうか?

 

現在ニューヨークには大小合わせて150以上のクラブが存在します。

その中でも特にマストなクラブをご紹介します。

地球の歩き方(B 06(2016〜2017年) [ ダイヤモンド・ビッグ社 ]

 

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Blue Note

おそらく世界で一番有名なジャズクラブでしょう。

現在は東京にも支店があるブルーノートの総本山です。

 

その知名度ゆえ、多くの一流アーティストが毎晩出演するクラブです。

勿論それを目当てに観光客が多く訪れる人気のスポットで、ジャズクラブが初体験の方でも気後れすることなく入ることができます。

 

こちらでは「Sunday Brunch」という毎週日曜のお昼に開催されるジャズライブがあり、夜の部の半額ほどで楽しむことができます。

 

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Birdland

Lullaby of Birdlandというジャズの名曲をご存知でしょうか?

実はこちらのBird Land、この曲のモデルとなった場所。それだけジャズファンから愛されるクラブなんです。

こちらのBird LandBlue Noteと同じく大物ミュージシャンが出演することで有名なのですが、実は料理にも定評のあるジャズクラブなんです。

Blue Noteと比較すると店内のテーブルの間隔は広く、ゆっくりと食事を楽しめる環境です。

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また日本人も多く訪れることから、日本語のメニューまで用意されているんです!

(日本語がたまに怪しいですが、そこはご愛嬌...)

英語が得意でない方にもぜひ訪れて欲しいジャズクラブです。

 

Village Vanguard

ニューヨークの老舗ジャズクラブ。

数々の著名なアーティストたちがレコーディングを行った場所として有名です。

壁に飾られた数々の有名アーティストの写真がその歴史を物語っています。

店内はBird Landと比べて少し窮屈ですが、それもまたニューヨークのジャズクラブならでは。

ぜひ老舗の雰囲気に浸ってください。

 

 

いかがでしたか?

もしニューヨークでジャズを聴きたいなら、この3つのクラブはマスト。

世界的にも最も有名なクラブと行っても過言ではありません。

ぜひニューヨークを訪れた際にはトライしてみてくださいね。

 

 

 

 

ニューヨークでジャズを聞いちゃおう!①

ニューヨーク アメリカ

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実はニューヨークに7年ほど住んでいた筆者です。

今日はそのニューヨークから「ジャズ」の情報を切り取ってお伝えしますね。

ちなみに筆者は旅バカですが、音楽バカでもあるので、

ぜひこの記事は数回に分けてお伝えできればと思います。(ナニトゾお付き合いください)

 

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ニューヨークのエンタテインメントと言えば、ジャズは切っても切り離せない存在。

特にニューヨークには世界に名だたるジャズクラブが軒を連ねています。

 

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そもそもジャズクラブとは?

ジャズクラブとはジャズの生演奏が聞ける場所。

ライブハウスとは異なり、食事やお酒を楽しみながら演奏を聴きます。

大きさとしてはコンパクトなものが多く、大きなクラブでも150名程度が入る規模です。

この大きさが何よりも魅力。アーティストが近い!!

ショーは基本的に夜に行われ、同じバンドが1時間程のセットを一夜に数回行います。

 

ニューヨーク、街歩きガイド。

 

ジャズクラブの予約の仕方

・インターネット(最近では最も主流)

 各ジャズクラブのサイトから直接予約してください

・電話予約(ただし要英語)

もしインターネットで予約をした場合は、予約完了の画面を印刷して持って行きましょう。あるいはスマホの画面を見せてね。

また中には予約を受け付けていないジャズクラブもあるので、

各ジャズクラブの情報は訪れる前にチェックしてみてください。

 

ジャズクラブの料金について

ジャズクラブの料金体系ですが、基本的に「カバーチャージ」と「ミニマムチャージ」の2つです。

 ・カバーチャージ=入場料&座席料&鑑賞料 と思ってください。

 ・ミニマムチャージ=店内でオーダーしたものの料金。食事やお酒の料金です。

 

料金は各ジャズクラブによって異なりますが、100ドル程度あれば存分に楽しむことが可能です。

 

今回はここまで!次回は細かいジャズクラブ情報をお伝えします:)

 

 

タイで...いや世界で?いちばん有名なカオマンガイのお店

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タイと言えばタイ料理!

日本でもパクチーが今年の一皿になったりして、すごく盛り上がっていますよね。

パッタイや、カオパッドや、トムヤムクンや、食べたいタイ料理は色々ありますが、

個人的に「これ嫌い!」という人を見たことがないのが

そう、

カオマンガイ

鶏ガラで蒸したお米の上に蒸し鶏を乗っけただけの料理。

なのに劇的にウマイのです!

 

そんなタイ料理、カオマンガイを食べたいのなら、バンコクピンクのカオマンガイは欠かせません。

え、なにそれ。ピンクのとか怪しい。とか思いますよね。大人のカオマンガイ的な。

でもここ、超有名店なんです。

 


お店の名前はガイトーン。

正式名称は「ラーン・ガイトーン・プラトゥーナム」(Raan Kaithong Pratunam)

日本にも支店がありますが、やはり本店は味が別格に美味しいです。

 

決め手はカオマンガイにかけるタレ。

これが本店は激辛!

でも暑い気候の中で、激辛のタイ料理を食べてこそ、タイに来た実感がわくものです。 

 

 

場所は以下の通り。

住所:.เพชรบุรีตัดใหม่, มักกะสัน, เขตราชเทวี, กรุงเทพมหานคร, 10400

営業時間: 5:30~14:30, 17:00~4:00

歩いていける範囲内にBTSなどは無いので、 トゥクトゥクやタクシーを利用されることをオススメします

早朝から深夜までオープンしているのも嬉しいですね♪